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委員会・議会関係

5月定例会が閉会し、今年度の所属委員会が決定しました!

本日5月定例会が閉会し、泉井の所属委員会も決まりました。
​今年度は、健康福祉委員会(委員)、中核市移行に関する調査特別委員会(副委員長)、議会広報委員会(委員長)に就任しました。

​さぁ!常任委員会は、またまた問題山積の福祉関連委員会です!頑張ります!!
2017年06月06日 16:45 |コメント|

5月定例会 残すは役選!
​『それまでの賛否一覧』&「個人質問」動画です!!

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5月定例会、通称役選議会とも呼ばれており、提出案件の殆の採決が終わり、あとは議長や監査、各委員会の構成委員を決めるのみとなりました!
​これまでの賛否が分かれたのは次の通りです。

​また、以前に掲載しました非常勤職員の報酬等に関係する市会議案第9号ですが、賛成の立場から会派を代表し意見を申しあげました!
​しかし、この件でいえば共産党の反対意見は酷かったですね。今まで長~いあいだ受けてきた不適切な恩恵は、すべて棚上げした自分たちの利益のことしか考えていないような内容でした!どんな内容??→→→それは私が意見の中で指摘していることを棚上げ・肯定して言っているようなことです。簡単に言えば私の指摘していることをすべて「ええやん」といっています!
私の意見は一番下です↓↓↓(※議場発言と一言一句一緒ではありません)

『個人質問動画はコチラ』 『質問内容はコチラ』

『賛否一覧』
​◎議案第64号 平成29年度吹田市一般会計補正予算(第3号)賛成多数で可決
反対は共産・1人会派3人

◎請願第1号 千里津雲台A分譲住宅建替え事業についての請願 採択(可決)
反対は維新・1人会派1人 退席、新選会

◎市議会議案第9号 吹田市報酬及び費用弁償条例の一部を改正する条例の制定について 可決! この条例を反対する議員は全国でも突出している非常勤職員の超厚遇制度を良しとする議員!毎年年収約9万円アップ・週29時間勤務・年収400万円超えを良しとする議員さんたちです!
反対は共産・翔の会・1人会派3人(馬場・池渕・梶川) 退席、1会派2人

◎議案第94号、97号 吹田市農業委員会委員の任命について 同意(可決)
反対会派は維新・1人会派1人 退席、1人会派1人

◎市会議案第11号 2020年東京五輪におけるサッカーの試合会場誘致及び2025日本万国博覧会の大阪誘致を求める決議「自民と他会派の共同提案」 可決
反対会派は共産・1人会派1人

◎市会議案第12号 森友学園問題の徹底究明を求める意見書 否決
​反対会派は自民・公明・維新・新選会・1人会派1人
こちらは、国に対してなので私たちはもちろん反対です!関係のない大事な国の予算委員会で森友問題を出してくる。さらには問題点そのものがズレてきているような低レベルな委員会になっては困ります。

​◎市会議案第13号 大阪府に対し、森友学園問題の真相を徹底究明して説明責任を果たすよう求める意見書 可決
反対会派は公明・維新・1人会派1人
そう、森友問題の真相の説明責任は大阪府にあります!

​◎市会議案第14号 国民の基本的人権を脅かす共謀罪を創設しないよう求める意見書 否決
​反対会派は自民・公明・維新・新選会・1人会派1人

◎市会議案第16号 北朝鮮のミサイルの脅威から国民を守る体制の強化を求める意見書「自民(素案作成)と他会派の共同提案」 可決
反対会派は共産・1人会派3人(馬場、池淵、五十川)
反対する議員さんたちは、何をしだすかわからない北朝鮮の脅威をわかっていないのか、それとも日本のことより北朝鮮に賛同しているのか!?でしょうか!?
 

会派を代表して泉井作成の『賛成意見』

 市会議案第9号吹田市報酬及び費用弁償条例の一部を改正する条例の制定について、自由民主党絆の会を代表し、意見を単刀直入に申し上げる
 

 本議案については、そもそも本市の多くの非常勤職員の報酬のあり方が近隣市はもちろんのこと、全国的にも極めて異例であろう、27年間、月額にして約7300円、年間約9万も昇給し続ける経験年数加算という突出した制度のもと成り立っていること。
 

 それは民間の主要企業と比べても、その上げ幅は看過できるものではありません。また、我が会派は先の決算審査特別委員会においても、本市の非常勤職員の処遇や、職務、職責あり方について、強く指摘をし、労使交渉についても、迅速に進めるよう求めてきた。
 

 しかし、その後の労使交渉においても、職員団体等側は、提出している「提案の撤回要求書」に再び触れるなど、市の提案に歩み寄る気配が全くと言っていいほど感じられないことさらには、現在、導入されている人事評価シートについても、再任用および、いわゆる昇給ありきの、到底、納得のいく内容となっていないこと。
 

 そして、本議案の内容が、本市においては、そもそも平成214月から割増報酬を毎月の報酬に組み込むといった不適切な対応のもと、現在の報酬が構成されているものの、それらを除いた上限額とはせず、昨今、議論されておる国の動向からも逸脱していないとともに、おおむね、市の提案している内容となっている。あるいは、各職種の報酬の枠組みについては労使交渉の幅を持たせていること。施行期日は来年度からとなっていることからも、唐突かつ乱暴な提案となっていないと思われる。それら、総合的に判断しても本議案に反対する理由はないものと考え、本案に賛成する。


福祉もそうですが、市民にとって耳障りの良い事ばかりを言っている裏では、このような事が平然とつくりだされているのです!
​泉井はそんな吹田に存在する偏った施策を先ずは平常化、健全化に取り組んでいます!
​それらを徹底していると、既得権者たちからの嫌がらせや、『福祉の敵』といった噂もばらまかれます!
​はっきり言いますが、そのような事を言っている人は既得権者か、まんまと信じ込まされてしまった人たち、または悪徳サービス事業者です!!

​私はそのような案件には徹底して正論を突き通していますので、そのような人たちには都合の悪い存在でしょう。だから陰口ばかりで、直接、私に話をしにきません!
​※一度来ましたが、都合が悪くなったのか!?すぐに帰っていきました・・・笑



 
2017年06月02日 11:17 |コメント|

市会議案第9号『吹田市報酬及び費用弁償条例の一部を改正する条例の制定について』

維新議員が高すぎる吹田市の非常勤職員の、報酬の上限を定めようとする条例案を今議会に提出していますが、本日その提案に対する質疑が財政総務委員会で行われました。

​私としても決算審査特別委員会や本会議で、吹田市の非常勤職員の厚遇について指摘していたこと、また、本日の質疑のなかで維新議員が、ある意味、私の質疑を聞いて提案する必要性を感じた。といった趣旨の答弁もしておったこと、さらには現在、市と組合との間で行われている内容をくみとった内容となっていることからも、いつものように、むちゃくちゃな内容ではないので、今回は賛成する姿勢です!

​しかし、質疑を聞いていると、市民にアンケートを取ったのかなど、議員の立場を理解していない議員がいました。
​議員は市民の代表として職務を全うしないといけないし、その考えや活動などを賛同していただいた市民から選んでいただいているので、いちいちそんなことを言っていると、極端に言えば、全ての議案を住民投票しろということになります。

​毎回、議会になると思うのですが、本会議で他の議員が聞いたことと同じ内容の質問をする。(答弁も同じ・・・人の話を聞いてないのでしょうね。)
委員会で提案事業の内容を聞くなど、お勉強をしだす議員(事前に聞けるやろ!)や、反対したいがために何回も同じ意味の質問を繰り返す、持論を長々と言うなど、時間の無駄使い議員が数人居てますが、『ほんとに勘弁してほしい!!』と、いつも思います。

​ある団体は、長々とすることを評価するといったことも聞いたことがありますが、市民のみなさんには、そんなことには惑わされないでほしいと思います。
​答弁する職員の時間を無駄に拘束するだけの、ただのパフォーマンスです!!

​そんな議員ほど政策提案が通らないことが多いのでは・・・!?
2017年05月25日 17:02 |コメント|

『平成29年5月定例会』質問2日目
個人質問で登壇しました

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本日19日、以下の内容で個人質問を行いました!

​◎子供たちの遊び場について
◎消防について
​◎福祉施策について

​まず、子供たちの遊び場ですが、最近は規制規制で子供たちがのびのびと遊べる場がなくなっています。
​特にボール遊びなどは、学校を開放していてくれていれば一番安全に遊べるのですが、学校は責任逃れから放課後の開放をしていないところがあります。
​のびのびと自由に遊ぶことは、想像力や発想力、危険から身を守る危機管理能力の向上が得られる機会が失われているような気がします!
​最近はあまりにも『あぶない』から子供たちを引き離しすぎているような気がしてなりません。

​二つ目の質問は消防に寄せられる理不尽な苦情について質問させていただきました。
​と、言うのも先月、一宮市の消防団に寄せられた苦情をニュースで見た際に、私が政治家になる何年か前になりますが、苦情により、今は救急搬送先の自動販売機で飲み物すら安易に買えないという話を思い出しました。と同時に、私自身も火災予防運動期間中、広報のために消防車で巡回しているだけで、「消防車で選挙活動をしている」といった意味の分からない苦情を入れられたことを思い出したのです。

​そこで、特に1日中出動していて、所に戻れないようなときにや、夏期などの水分補給のための飲み物を搬送先の病院などで購入することは当たり前の行為ですが、その姿が不愉快などと言う苦情があるようです!、そのような理不尽な苦情に対しては毅然とした態度で対応していただきたいという旨で質問をさせていただきました。

​少し、消防を問い詰めているような感じになってしまったかもわかりませんが、あくまで隊員や団員の健康管理の正当化と士気を下げないようにしていただきという思いなどからです。

​三つ目の質問は、福祉サービス事業所による虐待事案や不正請求等に対する吹田市の対応があまりにも甘いようなので、実例を出しながら質問をさせていただきました!
​それにしても一番悪いのはそのような事をしている事業所です!!
​福祉サービス事業所の収入源は殆どが税金や保険制度からなる公金です。
​知っていて不正請求や水増し請求、報酬加算基準を満たしていないのに加算申請するなどの悪徳事業者は言語道断ですが、無知のために知らずと制度では適応されないところのサービスを行い、報酬請求してしまっていたりなどもありますが、それでも結果は不適切な運営で不正請求と言うことには変わりません。

​福祉事業は思いやボランティア精神だけではいけません!
​それだけで運営したいなら完全ボランティアあるいは自費サービスでするべきです!

​そういうことを許してしまうと、真にサービスを必要とする利用者のニーズが表面化しないだけでなく、真面目に運営している事業所が衰退してしまいます。
​また限られた財源もたちまち底をつくでしょう。


​と言うことで、今回も質問中は怒っています。。。

​後日、動画をアップしますので宜しければご覧ください。






 
2017年05月19日 12:40 |コメント|

2月定例会 個人質問「動画」をアップしました。

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2月定例会の個人質問です。

泉井個人質問動画は「コチラ」
    質問内容は「コチラ」

    過去の質問は「コチラ」
2017年03月27日 14:51 |コメント|

平成29年2月定例会『閉会』

22日2月定例会が閉会しました。

​市長の提出議案の全てが可決されました!
​今回は29年度の予算審議でしたが、新規事業としては主に子育て支援を中心に【福祉と健康・医療】分野に重きをおいた予算編成だったと思います。

​私見ですが、派手なパフォーマンスではなく、地味でも着実に市民ニーズに答える施策を推進するような、後藤市長らしい予算編成ではないでしょうか。
​ただ、一部では喫緊課題に対する必要な予算(事業)がなかったことや、唐突感を覚える事業が提案されたことが少し残念でした・・・

​そして、国に対して意見を提出する市会議案では私が素案をまとめて議会運営委員会に提出した(市会議案第2号)「看護職員の事務作業の効率化につながる制度への改善を求める意見書(案)」に多くの会派から賛同を得て議会提案し、全会一致で可決されました!
2017年03月27日 14:34 |コメント|

福祉環境委員会『閉会』

本日、福祉環境委員会に付託された案件、すべての質疑が終了しました。
​当委員会決議の結果(賛否の分かれたもの)は以下の通りです。

​議案第5号「吹田市立児童会館条例の一部を改正する条例の制定について」
(賛成多数で可決)反対会派は共産党・翔の会
※児童会館条例の一部を改正し、児童会館の一室を改装し、1歳、2歳児の一時預かり保育を実施しようとするものです。
​今回の質疑で一番白熱した案件でした!


議案第7号「吹田市教育・保育施設条例の一部を改正する条例の制定について」
(賛成多数で可決)反対会派は共産党

議案第47号「平成29年度吹田市一般会計補正予算(第1号)中所管分」
(賛成多数で可決)反対会派は共産党

​議案第5号にかんしては泉井自身、すんなり賛成とはしがたい案件でした!
​担当部(児童部)の答弁も一貫性がなく、中途半端な感じはいなめない内容。
​先日もお伝えしましたが委員会運営上、副委員長としての立場から質問は控えましたが、平場での調整時にはさまざまな議論をさせていただきました。

1、預かり時間は9時30分から13時。
​2、週3日
​3、小学校が夏休みなどの長期休暇のときは預かり事業は行われない。

​そもそも児童会館は小学生が学校終了後や夏休みなどの長期休暇のときに多く利用されるのはわかっています。
​私も2歳の子供がいてますので、2歳児が外で遊びたい気持ちも十分でてきます。
​しかし、児童会館はお昼から高学年を含む小学生が遊びに来ます。そこで1歳、2歳の児童の安全を確保しながら遊ばすのはあまりにも危険。
​という事は、今回の事業は最初からお昼からの預かりに対しては行わないことが前提となってしまっていること。
​一時預かりを利用する理由は様々ですが、ひとつ言えば育児からの一時的なリフレッシュのために利用するかたも多いのです。
​9時30分から13時では、送迎の時間を考えるとあっという間の時間しかありません。
​私なら、ランチをして趣味の買い物くらい、ゆっくりできる時間はあってもいいかと思います。(あくまで一例ですが、、)
​少しでもニーズに答えるために実施したい気持ちはわかります。

​しかし、利用者のニーズに答えるための幅を最初から広げることのできない事業という事が残念なところです。
​まだまだ、疑問視するところはありますが、一言で表すと、とにかく中途半端!!

​泉井の思っていることをもっと聞きたい方はご連絡ください。




2017年03月15日 16:18 |コメント|

2月定例会『常任委員会」
​(福祉環境委員会)

先週木曜日から各常任委員会が開会されています。
​泉井は福祉環境委員会副委員長として円滑に委員会が進められるよう、委員長の補佐を中心に、審議をさせて頂いております。

​1日目は環境部と健康医療部に関する予算審議がおこなわれました。
​環境部では、現在、市が運営している火葬施設「やすらぎえん」を委託し、市民から多く要望があった略式葬儀などを取り入れるための内容。また南吹田地域に関する内容で主に質疑が行われました。

​健康医療部に関しては保険料や建都のまちづくりについて質疑がおこなわれました。

​2日目は福祉部所管分に関する内容。
主に、高齢・介護事業計画推進委員会について、グループホームのスプリンクラー設置の必要性に関する質疑が行われました。

​泉井は副委員長nお立場から、最後の質問者となり、委員会運営を円滑に進める立場から、あまり多くの質疑は行いません。そのかわり、いわゆる平場での調整時にはしっかりと担当部と様々な案件について議論をさせて頂いております!
2017年03月13日 08:58 |コメント|

2月定例会 質問3日目
​『個人質問』登壇しました!

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本日、個人質問のため、登壇しました。

​今回1つ目は、決算審査特別委員会に引き続き、非常勤職員の厚遇制度の人事評価の在り方について指摘、質問しました!

大問題の人事評価シート(写真参考)
その1)
評価項目が社会人なら当然求められる!?項目がたったの4つ

その2)
評価結果と総合評価の関係がABCDの4段階。←ここまでは良いとして・・・
あくまで1年任用の非常勤
『A』毎年、年収約9万円昇給!(27年間加算され続けられます)
​『B』毎年、年収約9万円昇給!(27年間加算され続けられます)
​『C』再任用決定・昇給は協議!(協議の結果、昇給が決まれば約9万円アップ)
​『D』再任用しない!(当たりまえ!!)


写真の通り、なんと4項目中3つも出来ていないのに再任用されるとのこと!!
どんだけ平和な職場なんでしょうか。笑、、、えない、、、!!

​※すべての非常勤職員が対象ではありませんが、多くが上記対象です。


​2つ目は福祉施策について、本市と特定法人等との関係について指摘と質問をしました。

​簡単にまとめると、福祉施策において報酬の発生する福祉施策推進委員会などの構成委員が障害福祉室所管分については、福祉事業者枠の殆どが同じ法人、団体についても、その特定法人の代表や、職員、住所を特定法人においている団体など、担当所管もそれを把握していながら、指名していたというから驚かされます!

​その結果、障害者福祉計画の重点施策として掲げられているにもかかわらず、放置されそうになっていた精神障害者に対する支援策や訪問系サービスに対する支援策が全く進んでいなかったことも、これらの背景から見れば、ある意味納得がいきます。

因みに、これらの特定法人が主として行っている事業には吹田独自補助金が多額に導入されています・・・
また、これらの特定法人は市の単独随意契約で事業を行っています。
​これらが何を意味するかは・・・!?

まぁ、これらについて指摘し改善を求めたところ、次回からは特定の法人に対して個別での依頼は改め、事業所連絡会などの推薦依頼を行っていくということですので、一先ず良しとしましょう。

​また後日に動画のアドレスを貼り付けますので、詳しくはそちらをご覧ください。
 
 
 
 
2017年03月07日 15:30 |コメント|

『平成29年2月定例会』
​代表質問がはじまりました!

2月24日から開会の平成29年2月定例会

本日から各会派の代表質問がはじまりました!
​多くの会派から子ども医療費助成にかかる所得制限の撤廃にむけての質問が目立ちました。

​自民党代表質問からは、以下の内容で藤木議員が質問しました。
​①連合自治会について
​②吹田まつりについて
③保育園・留守家庭児童育成室について
​④学校教育について
​⑤北朝鮮による拉致問題の啓発について
​⑥公園について
⑦官から民への改革について(割愛)
​⑧千里山のまちづくりについて
​⑨市立吹田サッカースタジアム・ガンバ大阪について

​①連合自治会については前回の11月定例会で私の質問と真逆ではないかとの誤解をされている内容のように聞こえた方もいらっしゃるかもわかりません。また②吹田まつりについても一部、江坂会場について誤解をされている方がいらっしゃるようですが、どちらも幅を利かせて施策に取り組む意味で質問をしていますので、ご理解ください。
 


 
2017年03月03日 10:09 |コメント|

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◆ 泉井ともひろ 略歴 ◆

昭和56年4月26日生まれ
(生まれてからずっと吹田で育ちました)


  • ・民間企業8年間勤務
  • ・その後、訪問介護事業所の所長として勤務
    (平成21年~福祉業界へ。民間企業勤務経験は計15年間)
  • ・介護福祉士
  • ・吹田市消防団豊津分団班長
  • ・江坂一丁目自治会副会長
  • ・自民党大阪第七選挙区支部青年部幹事
  • ・NPO Kid`sすいた 代表
  • ・吹田市議会議員
    (平成27年統一地方選挙にて初当選)現在【健康福祉委員会(委員)/中核市移行に関する調査特別委員会(副委員長)/議会広報委員会(委員長)】所属
  •  

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